nanaのプラクルティレポート

YOGA女子の興味全般について書いていたら、最近は🌕月についてのブログに!?

🌕2023年2月6日の月

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こんばんは🌕

今日は満月です。

でも、上空は曇でぼんやりです。

夜に輝く太陽の色。

輪郭が薄くて、

空に浮かぶぼんぼりみたいです。

 

はっきりした月も素敵だけど、

ふんわり明かりだけの優しい月も好きです。

 

今日はのんびり過ごしましょう🌕

 

 

🌔2023年2月5日の月と月との距離

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こんばんは🌔

明日は満月なので、もうほぼ丸いですね!

明日の満月はなんと、

2023年で最も小さく見える月・・・なんだとか。

 

 

↓はい、良い記事発見しました!

2023年の最小の満月と最大の満月 (2023年2月5日) - エキサイトニュース (excite.co.jp)

画像は2023年で最も小さく見える2月6日の満月(左)と、最も大きく見える8月31日の満月(いわゆる「スーパームーン」)を、縮尺を合わせて比較したものです。

月は地球の周りを楕円軌道でまわっているため、地球と月の距離は変化します。そして地球と月の距離が近いと月は大きく見え、遠いと小さく見えます。2月6日の地心距離(地球の中心から月の中心までの距離)は約40万6000km、8月31日の地心距離は約35万7000kmになります。

アストロピクスでは以前、2023年に現れる13回の満月の見た目の大きさの違いを紹介する記事や、2023年の月の満ち欠けや距離、秤動など1年分を可視化して再現した動画を紹介する記事を掲載しました。興味のある方はあわせてご覧ください。

なおここで紹介している満月の画像は、NASAアメリカ航空宇宙局)の月探査機ルナー・リコネッサンス・オービターのデータを元に作られたものです。

2023年の最小の満月と最大の満月

2023年で最も大きく見える満月と最も小さく見える満月を重ねてみました。

こちらの映像は、2023年の地球と月との距離の変化を再現したものです(Credit: NASA's Scientific Visualization Studio。地球と月の大きさ、それらの間の距離の縮尺は合っています。

Image Credit: NASA's Scientific Visualization Studio

(参照)国立天文台NASA's Scientific Visualization Studio

大きな画像はオリジナルサイト(アストロピクス)をご覧ください。

 

 

無料印刷可能 びっくり スタンプ - ベストアバウト壁紙HD

 

結構大きさ違いますよね…びっくりですね。

確かに、月が大きく見える時ってありますよね。

ってことは、もしかして地球への引力的な影響も変わるのかな?

 

・・・最近体重が増えてるのは、

もしや月の引力が少し弱まっているせいでは…

 

ないですね(;´・ω・)

 

こっちこー---いMOOOOOOOOOOOOOON🌔

 

 

🌔2023年2月4日の月

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こんばんは!

満月も近づき、だいぶ丸い月です🌔

2023年2月6日が満月ですね。

 

最近はスッキリしない月と私デシタが、

月はスッキリ見えはじめました。

 

私も、雲の間から少しだけ

空が見えているような気分です。

(分かるようで分からない(?_?))

 

最近ちょっと落ち込み気味でして…

コメントをくださった方がいまして…

ありがたい限りです。

 

ブログって、何となく、

日記のように記録していたのですが、

そこに返事が返ってきたようで、

不思議な気持ちになりますね(≧∇≦)

 

いや、本当にありがたいです。

 

あ、ちょっと上手く表現は出来ないのですが、

こう…

日記に文字が浮き上がってきたような気分です。(本当に語彙力がなくて…😭)

 

何だか上手く言えなかったよ、MOOOOOOON🌔